夜ドラ【ラジオスター】次回のあらすじを公開! 第16話のストーリー展開は?(ネタバレあり)
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ゆうゆうtime編集部
NHK夜ドラ「ラジオスター」(全32話)。能登へボランティアでやって来た柊カナデ(福地桃子)は、町の住人たちとラジオを開局。今後の展開はいかに? 2026年4月23日(木)放送予定の第16回のあらすじをご紹介します。
第16話の放送は2026年4月23日(木)
[総合]夜10:45~11:00
(毎週月〜木に放送)
です。お見逃しなく!
【作】小寺和久
【音楽】田渕夏海
【主題歌】MISIA「舟いっぱいの幸を」(詞・曲 松任谷由実)
【出演】福地桃子 甲本雅裕 渋川清彦 甲斐翔真 大八木凱斗 /風間俊介 大野愛実 田村ツトム / 常盤貴子 ほか
第16話あらすじ
急に倒れたのは、小学校教員の北村(澤田誠)だった。駆けつけた中野医師(田村ツトム)の処置のおかげで一命を取りとめる。その一連の光景に、地震直後の救急処置を思い出した人も少なくなかった。後日、中野医師をゲストとして招き、柊カナデ(福地桃子)は当時の様子を聞く。中野が語ったのは、救える命を選別するという極限の現場だった。カナデは、運動会のときに必死に北村に声を掛けていた福原のことを思い出す。
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