【マンガ・老猫日誌#77】いよいよお迎え!〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
猫4匹と暮らし、その猫たちとのエピソードを中心に、インスタグラムやブログでマンガを発信しているkokewoさん。ここでは、最年長の老猫・桃姐(ももあね)の様子を描いた「老猫日誌」を第1話から順にご紹介します。
第77話
キャリーに入れられて騒ぐ猫さんは多いですが、桃姐もそんな猫達の中の1匹でした。わが家に連れてこられたときは、キャリーの中で大絶叫でした(移動中もずっと絶叫だったそうです)。
でもキャリーから出ると、威嚇したりすることもなく、とても大人しくなってました。一部屋まるごと桃姐のために用意したのですが、当然のことながら隅っこに隠れてしまいました。当然といえば当然ですね。
▼【前の話】▼
▼【前の前の話】▼
>>【マンガ・老猫日誌#75】桃姐をお迎えする前日〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論▼【老猫日誌#1】▼
>>【マンガ・老猫日誌 #1】年々できることが減るものの、姿を見られるだけで幸せ♡19歳の元保護猫・桃姐
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
【マンガ・老猫日誌#97】吐いてばかりの桃姐…病院にも相談〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
【マンガ・老猫日誌#96】桃姐の嘔吐が止まらない〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
「金の当てか?」頼った相手が持ちかけてきたのは、普通の人生を捨てるに等しい恐ろしい提案【愚か者の身分#28】
-
「タクヤ――お前、かなりヤバいんじゃないのか?」裏社会の策略にハメられた男の行き着く先【愚か者の身分#27】
-
「不登校は人に言いたくないこと?」必死に隠す友人の姿を見て、初めて突きつけられた世間の目【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#24】
-
「無理にでも行かせたほうがよかった…?」娘を想う母の決断が、ママ友の言葉で激しく揺らいだ日【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#23】
