乳癌手術をしても漫画は描き続けられるの?【乳癌日記 #33】
2015年11月、40歳で突如として乳がん罹患が発覚した漫画家、夢野かつきさん。右の乳がんで、右リンパにも転移のあるレベルⅡBでした。
乳がん治療ってどう進むの? 何をするの? どんな感じで終わっていくの? 罹患してみてはじめてわかったさまざまなことを綴った体験マンガ『乳癌日記』の内容をゆうゆうtimeでも連載しています。
2025年7月に配信したマンガを、好評につき再配信しています。
「命の次に大切」なものって、みんなあるわけで。それを守りながら治療できるのかな【乳癌日記#33】
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
いよいよ最終回!乳がん治療を終えた私が、いま伝えたいこと【乳癌日記 #113】
-
恥ずかしくて相談できなかった…乳がん治療で経験した“言いにくい副作用”とは【乳癌日記 #112】
-
半年前に開けられたクロゼット、残る空き缶…彼氏にバレる前に片づけなきゃ【飲んで、滑って、奈落まで#32】
-
メキシコ土産のテキーラを一口。「もう一杯だけ」「気づかれる」で葛藤する夜【飲んで、滑って、奈落まで#31】
-
「ダメだよ、だって私…」輝く彼女たちを前に、自分の弱さと向き合わざるを得ないとき【推せない彼女の探しもの#30】
-
「歌って…ラスサビっ」窮地の友から託されたマイクで、私が叫んだ魂の歌【推せない彼女の探しもの#29】
