「触ってもらえる」女としての喜びを噛み締めていたのに。静かな寝室で震える夫のスマホ【35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~#16】
寝たの?
▼次の話▼
>>【35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~#17】「ずっと連絡取ってたの?」深夜のスマホチェックで見覚えのある名前からの通知▼『35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~』の1話目▼
>>【35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~#1】「いわゆるレスってやつ?」夫の転勤で仕事を辞めた妻。孤独な誕生日前夜の突然の訪問者
35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~
小嶋すみれ(著)
ぶんか社
※詳細は以下のボタンへ
▼他のマンガを読む▼
>>【SNSでディスる妻たち 顔も心もブスばっか!#1】 「昼下がりの妻たちはディスりあう」画面に称賛を打ち込む私たち >>【ぼっち主婦、ハブられたくないから60万のコート買う#1】 「私は人づき合いが苦手です」孤独な主婦がママ友を求めた、波乱の幕開け
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
「私に優しくしてくれる人と今は一緒にいたい」その想いが引き金となり、二人は後戻りできない夜へ【35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~#43】
-
「近くで見るとまつ毛長いな」夫への不満を理由に、甘い誘惑へ流される夜【35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~#42】
-
処女膜再生がバレて婚約者と破局…バスローブ姿で再会したのは昔の恋人【女の人生に整形って必要ですか? #16】
-
“初めて”を信じてもらえたはずが…手術の証拠を見つけた恋人の反応【女の人生に整形って必要ですか? #15】
-
「嘘をつかないことですかねー?」テレビから流れてきた夫婦円満の秘訣が胸に突き刺さる【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#56】
-
「私と笹森はあんたのこと信じてる」新人でもやらないミスは仕組まれた罠なのか【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#55】
