朝ドラ【風、薫る】来週のあらすじ公開! 第11週のストーリー展開は?(ネタバレあり)
公開日
更新日
ゆうゆうtime編集部
NHK連続テレビ小説「風、薫る」。生きづらさを抱えた二人の女性が、まだ未知だった看護の世界へ。激動の明治を舞台に、型破りな二人のナースの冒険が始まります!
2026年6月8日(月)〜6月12日(金)放送予定のあらすじをご紹介します。
第11週の放送は2026年6月8日(月)〜6月12日(金)
[NHK総合]朝8:00~8:15 ほか
(毎週月〜金に放送。土はダイジェスト)
【脚本】吉澤智子
【原案】田中ひかる『明治のナイチンゲール 大関和物語』
【音楽】野見祐二
【主題歌】「風と町」Mrs. GREEN APPLE
【語り】研ナオコ
第11週あらすじ
「凪(なぎ)にそよぐ」
女郎の夕凪(村上穂乃佳)を親身になって看病する直美(上坂樹里)。一方のりん(見上愛)は、廃娼運動の記事を掲載していた新聞社を訪れ、相談することに。そんなある日、女郎の心中話の記事が新聞に掲載される。反響は大きく、病院でも問題になって・・
▼あわせて読みたい▼
>>朝ドラ【風、薫る】来週のあらすじ公開! 第10週のストーリー展開は?(ネタバレあり) >>朝ドラ【風、薫る】「寂しくて、嬉しいです」に見えたりんの成長、直美の“嘘”も気になる >>朝ドラ【風、薫る】りん(見上愛)と直美(上坂樹里)、タイプ違いでも“ベタベタしない信頼”が育つ瞬間
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
朝ドラ【風、薫る】来週のあらすじ:文が直美の本当の母親?沈む直美のため、環はりんへ手紙を綴る(ネタバレあり)
-
【風、薫る】第1話から最新話までのあらすじを一気読み!(ネタバレあり)
-
朝ドラ【風、薫る】明日のあらすじ:吉江の言葉に揺れる直美。寛太が知る、母・文の哀しい過去とは(ネタバレあり)
-
朝ドラ『風、薫る』意地悪風味でイラッとさせる人物像の作り方—横澤夏子さすがの存在感と言っていいだろう
-
編集部が選ぶ【2026年夏に観たい舞台】3本:『金閣寺』の新たな人形浄瑠璃、『ゴースト』再演ほか
-
朝ドラ【風、薫る】明日のあらすじ:「母かもしれない…」直美の予感。卯三郎と寛太が握る文の真実 (ネタバレあり)
