【マンガ・老猫日誌#125】不安がっていたある日見た、不思議な夢〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
多数の猫と暮らし、その猫たちとのエピソードを中心に、インスタグラムやブログでマンガを発信しているkokewoさん。ここでは、最年長だった老猫・桃姐(ももあね)の様子を描いた「老猫日誌」を第1話から順にご紹介します。
第125話
▼【前の話】▼
>>【マンガ・老猫日誌#124】▼【前の前の話】▼
>>【マンガ・老猫日誌#122】▼【老猫日誌#1】▼
>>【マンガ・老猫日誌#1】年々できることが減るものの、姿を見られるだけで幸せ♡19歳の元保護猫・桃姐
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
【マンガ・老猫日誌#124】桃姐の20歳の誕生日のはずだったけれど…〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
【マンガ・老猫日誌#123】ウザがられてたかも…それでも伝え続けた想い〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
「バレなかったら一生やっとったんか?」義父が息子に詰め寄る【夫が裏アカで70人と不倫してました ~サレ妻1年生奮闘記~ #28】
-
義父にスマホを渡す。問題の映像を見た瞬間、重い沈黙が【夫が裏アカで70人と不倫してました ~サレ妻1年生奮闘記~ #27】
-
今のままでもかわいい、それでも整形したい娘…母娘が選ぶ答えは?【女の人生に整形って必要ですか? #22】
-
巨大な花を贈る患者、獄中から届く手紙…人気医師を囲む濃すぎる人々【女の人生に整形って必要ですか? #21】
