40代、50代で結婚!経験者が明かす私が結婚できた理由
結婚相談所に登録して思い知った、残酷な現実と最初の挫折【オトナ婚#61】
待っても来ないなら攻めるしかない
ついに迎えたおデート当日。
職業や肩書きを語り合い、これまで頑張ってきた自分を少し誇らしく伝えたコユキさん。
しかし、婚活市場では仕事のキャリアはほとんど評価の対象にならず、結局彼の隣には若い女性が(チーン涙)。
「私が今までやってきたことって…!?」とすっかり自信喪失してしまったコユキさんなのでした。
▼次の話▼
>>【オトナ婚#62】条件を変えてやっと出会えた相手。2人は正反対のタイプだけど…?!▼前の話▼
>>【オトナ婚#60】「女にはタイムリミットがある」姉の忠告で芽生えた婚活意欲▼あわせて読みたいマンガ▼
>>【新連載】49才、69kg。こんな私がアラフィフで15kgやせました!【脱デブ日記 #1】漫画家・イラストレーター/下地のりこ
『40歳からのオトナ婚 合本版』
ミナト 薫 (著)
下地 のりこ (その他)
主婦の友社(刊)
※詳細は以下のボタンへ
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
幸せなのに、どこかモヤモヤ。40代の結婚で気づいた“お金と心のバランス”【オトナ婚#238】
-
モラ夫との地獄の結婚を経て再婚4年、毎日笑っていられるための意外な日課【オトナ婚#237】
-
「だったら一緒に」勢いで誘ってしまった私。過去を引きずる彼女と始める、ドタバタな再出発【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#10】
-
「私は必要ないようなので」母との思い出の店を手放す宣言。母の店を守りきれなかった彼女の決断【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#9】
-
「人は同じじゃないんだ」不器用な新人の仕事を、シゴデキ先輩は見逃さなかった【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #6】
-
丁寧に張り切りすぎて逆効果!客に文句を言われてやっぱり落ち込む…【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #5】
