肉が焼ける匂い、飛び散る赤…ここが私の職場【手術室の中で働いています。 #1】
手術室で働いていた元オペ室看護師の著者が、リアルな現場の実態を描くコミックエッセイ。新人看護師としてオペ室に配属された主人公が目の当たりにするのは、血や骨、焼けた肉のにおいが漂う“命の最前線”。麻酔で眠る患者のそばで何が起きているのか——その知られざる現実を描く、人間まおさんのマンガ『手術室の中で働いています。オペ室看護師が見た生死の現場』がゆうゆうtimeでも配信スタートします。
なぜ私は手術室を選んでしまったんだろう
▼次の話▼
>>【手術室の中で働いています。 #2】新人看護師の配属先は?どの科も怖いし向いてなさそう、どうしよう!?▼あわせて読みたい▼
>>【マンガ・うちの夫はモラハラでした #1】経済的に自立していても“モラハラ被害者”に。その理由は? >>【マンガ」・実録!40代婦人科トラブル#1】きっかけは、40代になり久々に受けた健康診断だった!
手術室の中で働いています。 オペ室看護師が見た生死の現場
人間まお(著)
竹書房(刊)
※詳細は以下のボタンへ
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
夜を越えて覚えた“命を守る道具”。手術室で迎えた、私のはじまり【手術室の中で働いています。 #13】
-
手術室の仕事は、3人の料理人を1人で回すようなもの【手術室の中で働いています。 #12】
-
「杞憂だったな」と安心しきっていた秋也。しかしその直後、過去の因縁が夫婦に襲いかかる【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#26】
-
「たまには…頼ってください」私の異変に気づいた後輩からの不意打ちの優しさ【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#25】
-
【マンガ・老猫日誌#106】器のゴハンが全く減らなかった日々〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
「もういいよ」親友の気遣いを拒んだみやこ。止まらない言葉が二人を引き裂く【憑かれた私 #4】
