60代でも「大好きな飲み食いを制限したくない!」一級建築士がしている毎朝の日課とは?
気持ちがはずむ服や小物をマイユニフォームに
皮職人である夫はファッションが大好きで、わたしのスタイリスト的存在。仕事用バッグも彼の特製(https://www.tanato.com)。石材サンプルなどもがしがし入れて使い込んでいます。
普段の洋服は「NATURAL LAUNDRY」と、カタログモデルも務める「KINOTTO」が中心。着心地がよく洗濯しやすくて最高。夫と共用のストールで明るい色を足すのも、楽しい気分になれて好きです。
適材適所の見える収納で暮らしをスムーズに
リビングのガラス戸棚は知人から譲られたもの。これが入るよう壁を設計しました。夫婦で使うストールやマフラー、夫がつくったバッグはここに。旅先で買ったものや大事な本、お客さんからの贈りものもディスプレイしています。
写真/清永洋
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※この記事は『60代からの小さくて明るい暮らし』主婦の友社編(主婦の友社)の内容をWeb掲載のため再編集しています。
※2024年3月25日に配信した記事を再編集しています。
60代からの小さくて明るい暮らし
主婦の友社編
主婦の友社刊
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