朝ドラ【風、薫る】来週のあらすじ公開! 第6週のストーリー展開は?(ネタバレあり)
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ゆうゆうtime編集部
NHK連続テレビ小説「風、薫る」。生きづらさを抱えた二人の女性が、まだ未知だった看護の世界へ。激動の明治を舞台に、型破りな二人のナースの冒険が始まります!
2026年5月4日(月)〜5月8日(金)放送予定のあらすじをご紹介します。
第6週の放送は2026年5月4日(月)〜5月8日(金)
[NHK総合]朝8:00~8:15 ほか
(毎週月〜金に放送。土はダイジェスト)
【脚本】吉澤智子
【原案】田中ひかる『明治のナイチンゲール 大関和物語』
【音楽】野見祐二
【主題歌】「風と町」Mrs. GREEN APPLE
【語り】研ナオコ
第6週あらすじ
「天泣(てんきゅう)の教室」
バーンズ(エマ・ハワード)がようやく来日し、看護の授業が本格的に始まる。直美(上坂樹里)と多江(生田絵梨花)が通訳しながら授業を進めるものの、内容は不可解なことばかり。りん(見上愛)が問いかけても、バーンズは答えを言わず、生徒たちの不満はたまる一方で・・。
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