朝の光汰に紗雪が仕掛けた罠…鍋の柄についていたのは?【嗤うサレ妻 復讐の好機は逃さない#17】
「私はまたサレ妻になった」――結婚間際に夫・光汰の浮気疑惑が発覚したものの、真相がうやむやなまま結婚した紗雪。怒りや不信感を抱えながらも関係の再構築に努めてきました。しかし、過去を水に流そうと決めた結婚記念日、夫のスマホに届いたのは浮気を匂わせるメッセージ。裏切りの果てに紗雪が選んだのは、夫を社会的に追い詰めるための復讐でした。話題作『嗤うサレ妻 復讐の好機は逃さない』(黒田しのぶ 著・ぶんか社 刊)を、ゆうゆうtimeでもご紹介します。
朝、いつも通りに起きてきた光汰に紗雪が仕掛けた罠
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
朱里との浮気は終わったはずなのに…紗雪にまた届いた夫の浮気をほのめかすメッセージ【嗤うサレ妻 復讐の好機は逃さない#38】
-
浮気されても簡単に別れられない…結婚と恋愛は違う?紗雪の抱える葛藤【嗤うサレ妻 復讐の好機は逃さない#37】
-
「やっぱり働くの許すんじゃなかった」秋也が杏奈を独占したい理由。それは愛なのか、支配なのか【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#46】
-
夫との決別も考えなきゃいけない。10年もいたのに夫のことを何も知らないことに気づいた夜【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#45】
-
【マンガ・老猫日誌#116】穏やかな眠りを破った突然の悲鳴〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
記念日のディナーはキャンセル。代わりに待っていたのは追及の席【夫が裏アカで70人と不倫してました ~サレ妻1年生奮闘記~ #10】
