推せない彼女の探しもの
古い一枚の写真を見つけた春香は、自ら命を絶った母・かおるが、若いころにアイドル活動をしていたことを知る。その写真を手掛かりに、母と関係があったと思われるアイドルプロデューサー・野田卓志と出会う春香。しかし、そこに不思議な美少女・山内るみが現れて、春香の邪魔をするが…!?『スイートモラトリアム』のたまいずみが贈る、アイドルの恋と青春と時々ミステリー!『推せない彼女の探しもの』がゆうゆうtimeでも連載スタート!
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「日常に戻っていく背中を押せない」誰かのために無理をする彼女を見て、私にできることは何?【推せない彼女の探しもの#19】
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「ひとりの時のこと、どーしてわかるの」彼女を理解した気でいる彼に、込み上げる強烈な違和感【推せない彼女の探しもの#20】
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「誰かいたっぽかったけど?」暗闇の中で感じた人の気配と、見過ごせない違和感【推せない彼女の探しもの#21】
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「価値はないのに」気丈な振る舞いの裏で流していた涙の本当の意味【推せない彼女の探しもの#22】
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「私の好きな人が…」恋する彼女の不器用な告白が、閉ざされた心を開いてくれた舞台裏【推せない彼女の探しもの#23】
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「本番までにこの曲完璧に覚えて」突然の宣告にパニックだが、明日を不安に思えることが嬉しい夜【推せない彼女の探しもの#24】
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「もー限界です…」悲鳴を上げながらの厳しいストレッチ。笑いと汗にまみれた彼女たちの愛おしい日常【推せない彼女の探しもの#25】
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「写真の人!?生きてるの!?」彼の思わせぶりな態度に隠された、謎の女性の本当の正体とは?【推せない彼女の探しもの#26】
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「ママ 見守ってくれてる?」不安を抱えたまま踏み出した第一歩【推せない彼女の探しもの#27】
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「届けなきゃ、大好きな人に」…泥臭くてもステージ裏で踏ん張る、私の不器用な恋【推せない彼女の探しもの#28】
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「歌って…ラスサビっ」窮地の友から託されたマイクで、私が叫んだ魂の歌【推せない彼女の探しもの#29】
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「ダメだよ、だって私…」輝く彼女たちを前に、自分の弱さと向き合わざるを得ないとき【推せない彼女の探しもの#30】
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「だって推せるものができたんだもん」孤独な夜を照らす新たな希望の光【推せない彼女の探しもの#31】
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「あれ…うちの部屋だ」大好きな彼との帰り道、自宅の前で見た怪しい光景【推せない彼女の探しもの#32】
