幼稚園から不登校の私が大学生になるまで
学校にいかないことは悪いこと?幼稚園を中退し、小学校・中学校・高校に行かなかったものの、一念発起して大検を受検し、大学に進学するまでを「不登校児本人」が描くコミックエッセイ『幼稚園から不登校の私が大学生になるまで』がゆうゆうtimeでも連載スタート!
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「今日中に電話かけるんだぞ!」夫の強引な退職の裏で、ブランクのある私が直面するパートの壁【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#19】
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「ママがいい!」泣き叫ぶ4歳の妹と不登校の私。母のありがたみを痛感した留守番の日【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#20】
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「やっぱり前の会社のほうがよかったかも…」後悔する夫とギリギリの家計。留守番する子供に募る複雑な思い【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#21】
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「もうちょっとたってからでいいか…」登校する子どもの声が怖くて、朝の雨戸を開けられない私【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#22】
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「無理にでも行かせたほうがよかった…?」娘を想う母の決断が、ママ友の言葉で激しく揺らいだ日【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#23】
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「不登校は人に言いたくないこと?」必死に隠す友人の姿を見て、初めて突きつけられた世間の目【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#24】
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「自分から勉強教えてだなんて…」娘の成長に感涙する父。すれ違う親子の思いに待ち受ける結末【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#25】
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「ちゃんと行ったほうがいいわよ」と諭されたあの日。そして妹が小学校入学を前に選んだ道とは【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#26】
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「マネじゃないっ!」と主張する妹の不登校。姉を見て育った次女の切実な訴えに、母が下した決断【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#27】
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「そうだったんか…!」不登校と伝えただけで悲劇扱い?親戚の過剰反応に困惑してしまった出来事【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#28】
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「そういうのが流行りなのかい?」曾祖母のお見舞いで発覚した実母の秘密。学校嫌いはまさかの隔世遺伝!?【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#29】
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「この時の私は知りもしませんでした」無邪気な会話の直後、学校に行かないことで受けた大きなショックとは?【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#30】
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「えっ難しい!?」同級生の驚いた顔で自分が周りから遅れていると悟った日。悔しさから始めた独学【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#31】
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「中学生2枚ください!」元気よく頼んだ直後に固まる二人。不登校だとこんなところで損をする【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#32】
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「私は何ひとつ教えてあげることができませんでした」叔母の期待を裏切り、自分の甘さを呪った日【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#33】
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「前向きな目標が見つかると張り合いができる」その言葉をきっかけに不登校の娘が変わった日【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#34】
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「私今まで包丁使ったことないよー」焦りと緊張がピークに達した時、お腹に走った激痛【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#35】
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「もう私は一生学校には行かれないのかな…?」初めて覚えた将来への強烈な不安と焦り【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#36】
