トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~
派遣切りされ自暴自棄のやけ食いでお腹を壊したたまきは、こもったトイレから異世界トリップ!?助けてもらった美少女リコッタの家の小料理屋“トゥット”で料理をしたことがきっかけで、たまきはお店を手伝うことに。けれど異世界では食材の常識が違っていて──!?『トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~』がゆうゆうtimeでも連載スタート!
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「ハチミツはお好みでどうぞ」とろける甘さとブランデーの香り。大人の夜のご褒美レシピ【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#19】
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「お母さまの料理が息づいているんですね」何気ない一言で溢れた、亡き母への想いと涙【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#20】
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「これやるよ」突然持ち込まれた大量の梅。懐かしい故郷の香りに思いがけず心が揺れた瞬間【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#21】
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あっちの世界では私は行方不明?誰も身寄りのない私が突然消えたら、家財や思い出はどうなるの【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#22】
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「わあ!すごい樽の数!」はしゃぐ大人の私を黙らせた、ひっそり佇む“白千鳥”という名のお酒【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#23】
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「…私にはよくわかりません」冷たい態度に隠された、触れてはいけない家族の事情【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#24】
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「私たちだけのオリジナルの名物に!」異国の小さな店で始まった、新しい挑戦の行方【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#25】
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「絶対一緒に飲みましょうね」完成まで最低3ヶ月。ゆっくり美味しくなる梅酒と私たちの時間【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#26】
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「もったいないことをしました」彼女の悲鳴をよそに、私が味わった懐かしい故郷の味【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#27】
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「今度はきちんとおいしいものを提供させていただきます!」頭を下げた私の再出発【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#28】
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「古いものより新しいものがいいんじゃないのかい?」私をハッとさせた、時間をかけることで生まれる本物の価値【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#29】
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「お酒は飲まれてこそだからね」良いお酒はしまい込むより分かち合う。【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#30】
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「自分は終わった人間」スランプで姿を消した彼女が、年齢という呪縛から解き放たれたある言葉【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#31】
