【クアッド介護マンガ#12】認知症の人に“介護が必要”と感じてもらうには?効果のあった声かけ例
著者の深謝(ミシャ)さんは、福祉業界に30年近く勤めたのち、50歳を機にマンガ家をめざして専門学校に入ったという、異色の経歴の持ち主です。そんな彼女に持ち上がったのは……⁉︎ 実話をもとに描く介護マンガ。今回は、認知症の人に介護サービスを受け入れてもらうきっかけについて。好評につきリバイバル配信します。
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>>頼みたい。でも本人は“困ってない” ヘルパーを入れるタイミングの難しさ【クアッド介護マンガ#11】本当のことを言ったら傷つけてしまうし、どうしたら……?
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