【豊臣兄弟!】次回のあらすじを公開! 第11回「本圀寺の変」のストーリー展開は?(ネタバレあり)
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ゆうゆうtime編集部
2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」。強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟(秀吉、秀長)の姿が痛快に描かれます。2026年3月22日(日)放送予定の第11回「本圀寺(ほんこくじ)の変」はどんな展開になるのでしょう?
仲野太賀さんが主人公・小一郎(豊臣秀長)を演じるNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」。
第11回「本圀寺の変」のあらすじをご紹介します。
放送は2026年3月22日(日)
[BSプレミアム4K] 午後0時15分〜
[BS、BSプレミアム4K]午後6時00分〜
[総合]午後8時00分 〜
です。お見逃しなく!
第11回「本圀寺の変」
畿内を手中に収めた織田信長(小栗旬)は、小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(池松壮亮)に新たな命令を下す。大和を治める武将・松永久秀(ひさひで/竹中直人)を介し、堺の商人・今井宗久(そうきゅう/和田正人)らに、矢銭二万貫(やせんにまんかん)を納めさせろというのだ。だが堺の商人はくせ者ぞろいで、兄弟は苦戦を強いられる。そんな中、将軍となった足利義昭(よしあき/尾上右近)を引きずり下ろしたい三好三人衆が、信長不在の機会を狙い、義昭のいる京の本圀寺を襲撃する。
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