夜ドラ【ラジオスター】次回のあらすじを公開! 第14話のストーリー展開は?(ネタバレあり)
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ゆうゆうtime編集部
NHK夜ドラ「ラジオスター」(全32話)。能登へボランティアでやって来た柊カナデ(福地桃子)は、町の住人たちとラジオを開局。今後の展開はいかに? 2026年4月21日(火)放送予定の第14回のあらすじをご紹介します。
第14話の放送は2026年4月21日(火)
[総合]夜10:45~11:00
(毎週月〜木に放送)
です。お見逃しなく!
【作】小寺和久
【音楽】田渕夏海
【主題歌】MISIA「舟いっぱいの幸を」(詞・曲 松任谷由実)
【出演】福地桃子 甲本雅裕 渋川清彦 甲斐翔真 大八木凱斗 /風間俊介 大野愛実 田村ツトム / 常盤貴子 ほか
第14話あらすじ
ラジオスターに最大の試練が訪れる。鈴野町に大雨の予報が出たのだ。消防士の西川誠(渋川清彦)は警報が出るかもしれないので、臨時放送を行うべきだと提案する。役割分担を行い放送に臨んだものの、予想以上に雨足が強く、多田豊(大八木凱斗)や小野さくら(常盤貴子)が駆けつけられないなどトラブルが続く。柊カナデ(福地桃子)は、焦りつつもパーソナリティーの責務を果たそうと奮闘するが、さらに雨は降り続け…。
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