「服は無理に減らさない」まずは家じゅうの不要品から。手放しがラクになるコツ
シューズは服に合わせやすいモノトーンを中心に最低限の数で
基本的にはモノトーンのベーシックな色みが好みです。服はフリルなどのディテールやシルエットで個性を出しているため、靴はカラーを合わせつつ、なるべくシンプルなデザインを選択。
どの服にどの靴を合わせてもマッチするので、コーディネートに悩むことはありません。
マザーズバッグはすぐ買わず、まずはあるもので対応
荷物はなるべく軽くしたいので、バッグは小さめを選びます。出産後もマザーズバッグは未購入。
白のヌビバッグは哺乳瓶ケースですが、おむつやガーゼなどお世話用品一式を入れて外出しています。旅行時も以前から持っていたロンシャンの折りたためるナイロントートバッグで対応。今のところ不便は感じていません。
PROFILE
ぴなさん(インスタグラマー)
「日常に余白を作り、夢を実現する暮らし」を軸に活動するゆるミニマリスト。厳選したアイテムで実践する暮らしや仕事、旅について広く発信中。
Instagram @pina__life
撮影/土屋哲朗
▼次回は、KITCHENの収納、暮らしのマイルールについて伺います。▼
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「持たない暮らし」の見本帖
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