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ゆうゆうtime編集部
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一両編成の真岡鐵道でのんびり益子駅まで。「いい器があれば、いつもの料理が特別に感じられるから、見るのも買うのも好き」と、器をめぐる旅へ。
炉庵の天ぷらそばは、とろろごはんにもそばの実入り。
手作りのジャムとクリームをはさんだコッペパンを朝食用に。
濱田庄司記念益子参考館のエントランス。
濱田庄司が使っていた登り窯。東日本大震災で損壊しましたが、2年かけて再建。「実際に近くで見られて感動します」
濱田庄司の作品や工房を見学。
「疲れたらお茶を飲んだり、自分のペースでひと息つけるのも、ひとり旅ならではです」
益子焼に出会えるスターネット。
スターネットでは、器を見たあとにカフェで休憩。「窓の外には緑がいっぱいで気持ちがいい場所です」
平飼い卵を使ったスターネットのプリン。
フォレストイン益子の窓からは益子の自然が。
夕食は「創作料理 暁」で、好きなものを少しずつ注文。