探し物に時間がかかる今日このごろ。カギをなくした2週間後に起きた小さな奇跡!【ほのぼのマンガ】本田葉子さん
ひとり暮らしを始めてから、ますます自由に、自分らしく暮らしているイラストレーターの本田葉子さん。日々の発見やおしゃれの工夫がのぞくブログやインスタが人気です。雑誌ゆうゆう2月号の連載「ホホホと笑って暮らしたい」を先取り! 「Today's lucky 今日のなるほどね」マンガをどうぞ。
毎日探しても見つからないのに、探すのをやめたころにひょっこり現れる——鍵あるあるです。
自転車の凍結、気落ちも凍結、もう修理か?と覚悟した矢先の「ポトン」。
神頼み……ではないけど、思わず手を合わせたくなる瞬間ですね。
なくして、待って、見つかって、洗濯物もよく乾きますように!
本田葉子さんのProfile
ほんだ・ようこ●イラストレーター
1955年、長野県生まれ。25歳で結婚し、1男1女の母に。62歳で夫を見送り、神奈川県小田原市の古民家に移住。ほどなくして義母と愛犬を看取り、子どもたちも家を出て、公営の集合住宅に移る。近著に『ワクワクする!67歳からのはじめての一人暮らし』(幻冬舎)。おしゃれや暮らしのあれこれを綴ったエッセイを東京新聞、中日新聞に連載中。
▼本田葉子さんのステキなお話▼
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ゆうゆう2026年2月号
主婦の友社刊
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