60代「ずぼら」でもできる!小さな暮らしの工夫と楽しみ方【文筆家・青木美詠子さん】
夫婦で熱く夢中になれるプロ野球観戦で頭も心もすっきり
夫婦そろってスポーツ観戦好き。特にプロ野球のオリックス・バファローズファンです。ときどきは1泊で遠征も。昨年はオリックスのふるさと、神戸の球場まで足をのばしました。最近は球団グッズもユニークなものが増えていて、それも楽しいんです。
「こんなものがあったらいいな」は、まず自分で手を動かしてつくってみる
洋服やバッグ、エプロンなど、欲しい形が決まっているのに見つからないときには、自分でつくってみます。型紙をとるような本格的なものではなく、手持ちのアイテムや布の上に置いて布を裁ち、直線縫いだけで仕上げる自己流ハンドメイドです。
写真/清永洋
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※この記事は『60代からの小さくて明るい暮らし』主婦の友社編(主婦の友社)の内容をWeb掲載のため再編集しています。
※2024年3月28日に配信した記事を再編集しています。
60代からの小さくて明るい暮らし
主婦の友社編
主婦の友社刊
自分らしく年齢を重ねるためのヒント集。50~80代の方々に住まい、食事、健康、おしゃれ、習慣や考え方などについて、小さな楽しみや、暮らしの工夫や心がけをお伺いしました。
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