【豊臣兄弟!】次回のあらすじを公開! 第10回「信長上洛」のストーリー展開は?(ネタバレあり)
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ゆうゆうtime編集部
2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」。強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟(秀吉、秀長)の姿が痛快に描かれます。2026年3月15日(日)放送予定の第10回「信長上洛」はどんな展開になるのでしょう?
仲野太賀さんが主人公・小一郎(豊臣秀長)を演じるNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」。
第10回「信長上洛」のあらすじをご紹介します。
放送は2026年3月15日(日)
[BSプレミアム4K] 午後0時15分〜
[BS、BSプレミアム4K]午後6時00分〜
[総合]午後8時00分 〜
です。お見逃しなく!
第10回「信長上洛」
織田信長(小栗旬)はついに美濃を攻略、竹中半兵衛(はんべえ/菅田将暉)は藤吉郎(池松壮亮)の家臣となる。そんな中、足利義昭の使いとして明智光秀(みつひで/要潤)が信長を訪ねてくる。さきの将軍を亡き者にした三好一族を討ち、上洛して義昭を将軍に擁立してほしいというのだ。申し出を承諾した信長は、上洛の妨げとなる浅井長政(ながまさ/中島歩)に妹の市(いち/宮﨑あおい)を嫁がせ、和平を結ぶことに。市は嫁ぐ前に、あることを小一郎(仲野太賀)に頼む。
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