「浮腫がすこしマシになった」きっかけはインフルエンザ?【乳癌日記 #106】
2015年11月、40歳で突如として乳がん罹患が発覚した漫画家、夢野かつきさん。右の乳がんで、右リンパにも転移のあるレベルⅡBでした。
乳がん治療ってどう進むの? 何をするの? どんな感じで終わっていくの? 罹患してみてはじめてわかったさまざまなことを綴った体験マンガ『乳癌日記』の内容をゆうゆうtimeでも連載しています。
※2025年8月に配信したマンガを、好評につき再配信しています。
「浮腫がすこしマシになった」意外な方法とは【乳癌日記#106】
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
乳がんで胸を全摘したあと、温泉や海水浴はどうする?楽しむための工夫とは【乳癌日記 #108】
-
リンパ浮腫かも?と思ったら…外来予約は3カ月待ち、悪化する前にできること【乳癌日記 #105】
-
昼間から男を家に入れる母。学生時代のほのかに刻まれた恐怖の記憶【飲んで、滑って、奈落まで#14】
-
異動の話と過去の傷でストレス限界…逃げ先はやっぱり酒だった【飲んで、滑って、奈落まで#13】
-
「だって空っぽなんだもん、私」熱気に包まれた場所で痛感した、自分自身の虚無感【推せない彼女の探しもの#12】
-
「あなたたちいったいなんなの?」戸惑う私を置いてステージへ向かう彼女たちと残された自分【推せない彼女の探しもの#11】
