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園芸ガイド編集部
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培養土、緩効性肥料、苗、ハンギングバスケット、不織布、ビニール袋
バスケットに不織布を敷き、水抜き穴を6カ所あけたビニール袋を重ね、緩効性肥料を混ぜた培養土を入れる。
根鉢の大きな苗から植えつけ、すべての苗の株元がバスケットの縁から1〜2㎝下にそろうように植える。
ビニール袋を引っ張りながら、バスケットの内周や苗の間を棒でよく突き、すき間がないように培養土を足す。
ビニール袋と不織布のはみ出る部分を、バスケットの1.5㎝上でカットして、目立たないように内側に折り込む。