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ゆうゆう編集部
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泉質はナトリウム・カルシウム・塩化物泉。内湯は熱湯とぬる湯がある。
岩組みの露天風呂。
温泉の泉質や効果的で楽しい入浴方法を学べる「温泉いろは」。温泉への理解が深まり、湯浴みの楽しみが増す。
ラウンジロビーの窓は渓谷を借景にし、屏風に見立てたもの。四季によって表情が変わる渓流美を楽しめる。
せせらぎラウンジでは、仙台駄菓子やウイスキー、秋保ワイナリーのワイン、季節のドリンクなどが楽しめる。楽器の生演奏もこの場所で。
渓流に面した足湯つきテラス。
仙台藩から続く仙台駄菓子。
大名の食事をイメージし、脚つきのお膳で供される会席の一部。右の小鍋は「牛の山海俵鍋」。俵型牛肉にウニをのせていただく、スペシャリテ。
磊々峡(らいらいきょう)が「紺碧の深淵」と称されたことに着想を得た、ご当地部屋「紺碧の間」。全室が渓流ビューとなっており、景色を紺碧の額縁で切り取ったように見えると評判。
2人の後ろにあるベッドは「ふわくもスリープマットレス」を使用したベッド。「心地よくって、まるで雲の上のような寝心地です」(永村さん)