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ゆうゆうtime編集部
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リビングとは別に仕事部屋を設けて、オンとオフのメリハリをつけやすい環境づくりを意識しています。イラストを描く作業は手描きとデジタルの合わせ技。紙とシャープペンシル、MacとiPadを使っています。
コンパクトで便利な都心の1LDKから一変、少し郊外のゆったりした3LDK暮らしへ。くつろぐ和室とダイニング、集中する仕事部屋、寝室と、各部屋の役割をしっかり持たせました。
じつはPCまわりのことは苦手分野。でも今や仕事に欠かせない大事なツールなので、セキュリティや最新OSなどの環境はしっかりと整えています。YouTubeを始めたことで、動画編集にも耐えられるよう新しいPCに買い替える予定。動画撮影はスマホで。三脚は約2,000円の最小投資で始めました。
個展やYouTubeなど項目ごとにノートを用意し、アイデアをまとめています。ふせんはポストイットの強粘着タイプ。はがれにくく、貼る場所を移動させやすいのがストレスフリーです。
伊東屋のパート1カレンダーSを2018年から愛用中。仕事やプライベートの予定、クレジットカードの引き落とし金額も書き込んでいます。
ロディアのブロックメモは直近でやらなければいけないTODOを書くために常備。表紙を外してさっと書き込めるようにしています。
ツバメノートのもの。請求書などを郵送する際に使います。愛用ボールペン、ユニボール、シグノで書くと字がきれいに見える気がします。
朝起きたらまず、ティータイム。じっくり、最後の一滴まで注ぐ時間を大切にしています。コーヒーやルイボスティーなど何でも飲みますが、最近は日本茶がしっくりきます。特に好きなのは加賀棒茶や番茶。
お茶っ葉の缶や袋は、インドネシアを訪れた際に購入したアタのバスケットに収納。その日の気分で飲むものを選んでいます。
観葉植物との付き合いも長くなり、枯らさず育てられるようになってきました。我が家のシンボルツリー、エバーフレッシュや仕事部屋のウンベラータなど種類も大きさもいろいろ。床置き、ハンギングと高低差をつけると空間に動きが出て素敵に見えます。小さい鉢は皿にまとめてワンコーナーに。もう少し増やしたいと思っているところです。
趣味のひとつでもある骨董など、古物を仕事につなげたいという思いも。海外や国内に買い付けに行き、展示販売をするなど自分でイベントを企画できればいいなと思っています。