本田葉子さん発【ほのぼのマンガ】「今日のやっちまった」1つも用事が済ませられなかったときは……
公開日
更新日
ゆうゆうtime編集部
67歳でひとり暮らしをスタートさせた、イラストレーターの本田葉子さん。日々の暮らしを綴ったブログやインスタが人気です。雑誌ゆうゆう6月号から始まる新連載「ホホホと笑って暮らしたい」を先取り! 第3回めは、「Today's unlucky 今日のやっちまった」マンガをどうぞ。
▼前回はこちら▼
70歳・人気イラストレーターのキッチン「捨てる前にもうひと働きしてもらう!」暮らしの知恵を拝見
人生折り返し地点って50才くらいと聞いた。
もうすっかりターンしてからも時はずいぶん経つ。
ターンしてからの先、何に向かってたのかは不明だけど、これから先は「ニッコリときげんよく!」を目当てとしてもいいなと思う。
ごきげんなキッチンづくり、ゴキゲンなおしゃれ、きげんよく眠るなんてね。
これからごきげんよく、ニッコリでよろしくです!
本田葉子さんのProfile
ほんだ・ようこ●イラストレーター。
1955年、長野県生まれ。25歳で結婚し、1男1女の母に。62歳で夫を見送り、神奈川県小田原市の古民家に移住。ほどなくして義母と愛犬を看取り、子どもたちも家を出て、公営の集合住宅に移る。近著に『ワクワクする!67歳からのはじめての一人暮らし』(幻冬舎)。おしゃれや暮らしのあれこれを綴ったエッセイを東京新聞、中日新聞に連載中。
▼あわせて読みたい▼
>>「このアタシが70歳になるなんて!」イラストレーター本田葉子さんのごきげんなキッチンづくり >>ひとり暮らしの「ファッション」に必要な新陳代謝とは?イラストレーター 本田葉子さんの自分らしいスタイル >>48年ぶりのひとり暮らし…「買い置きはしない派」手抜きするときに頼るものとは?イラストレーター 本田葉子さん
ゆうゆう2025年6月号
主婦の友社刊
新連載がはじまりました!
■70歳ひとり暮らしのイラストレーター、本田葉子さんのイラストエッセイ「ホホホと笑って暮らしたい!」
※「詳細はこちら」よりAmazonサイトに移動します。
秋のお出かけにこのリュックがおすすめ!PR
詳細はこちら-
「ステキ!」に思わず「私?」…勘違いして赤面した、あるあるエピソード。本田葉子さんのやっちまった話
-
70代ひとり暮らし、気持ちにゆとりができた日々の工夫。本田葉子さんが秋の一日、小さなすり鉢で粗めに砕くものとは?
-
SNSの即レス・長文がしんどいとき、相手のペースを下げて疲れない「感じのいい返信術」
-
高橋惠子さん・71歳「悪いことが起きても、悪いところでは終わらない」不運を幸運に変えた人生の受け止め方
-
「友達価格でお願い」に困ったら? やさしい人ほど知っておきたい、角を立てずに断るコツ
-
【柳楽優弥さん×川栄李奈さん】変わりゆく時代の中で本当に大切にしたいものは何か。今だからこそ届けたい物語『RYUJI 竜二』
