フリーライター
志賀佳織
シガカオリ1966年東京都生まれ。『レタスクラブ』『婦人公論』『psiko』などの女性誌や朝日新聞バーティカルメディアの編集部などを経て、フリーランスに。主に雑誌やウェブなどで、人物インタビュー記事やカルチャーテーマを中心に執筆。
1966年東京都生まれ。『レタスクラブ』『婦人公論』『psiko』などの女性誌や朝日新聞バーティカルメディアの編集部などを経て、フリーランスに。主に雑誌やウェブなどで、人物インタビュー記事やカルチャーテーマを中心に執筆。
この執筆者の記事
-
【豊臣兄弟!】胸が迫る北庄城の別れ、そして最強のライバル・徳川家康(松下洸平)と豊臣兄弟はどう対していくのか?
-
60歳を超えると女性が元気になるのはなぜ?【和田秀樹さん】が説く「元気ホルモン」の増やし方と暮らしのコツ
-
【和田秀樹さん】60代からの健康の敵は「塩分」より「楽しみを奪われること」我慢が免疫力を下げる
-
老いは2部制で考えると気が楽––––和田秀樹さんが説く「闘う時期」と「受け入れる時期」の切り替え方
-
【豊臣兄弟!】天下人を目指す秀吉(池松壮亮)を小一郎(仲野太賀)はどのような覚悟で支えていくのか?
-
【和田秀樹さん】が語る「終活はいらない」|幸齢期の女性こそ恋をして、ときめきで心と体を若返らせよう
-
【和田秀樹さん】「終活はいらない」老年精神科医が語る、今を楽しむほうが現実的な理由
-
清須会議はこう描かれた!【豊臣兄弟!】三法師(清水伊織)と小袖で秀吉(池松壮亮)が主導権を握る
-
【豊臣兄弟!】織田信長(小栗旬)はなぜ追い詰められた? 幻影演出で見えた心の内は…
-
【豊臣兄弟!】非情な振る舞いが増える織田信長(小栗旬)。次回「本能寺の変」はどう描かれる?
-
【豊臣兄弟!】最後の力を振り絞り、戦場へと向かう竹中半兵衛(菅田将暉)。荒木村重(トータス松本)のクズ男ぶりも見もの!
-
【豊臣兄弟!】小一郎(仲野太賀)が思わず殴ってしまった太田垣輝延(中野英雄)、親子共演の名シーン!
-
【豊臣兄弟!】謎多き慶(吉岡里帆)と小一郎(仲野太賀)がついに本当の夫婦に! 奥田瑛二×麻生祐未の豪華キャストにも注目
-
終の棲家は友人6人とシェア?【山田邦子さん】が老人ホームを見学して考え始めた住まいのこと
-
【山田邦子さん】が語る母の介護と看取りの3年「もっと早く頼っていれば」と感じたものは…
-
仕事漬けだった私が変わった日【山田邦子さん】乳がんを機に見直した食事と睡眠、ストレスとの向き合い方
-
【加藤登紀子さん82歳】ジブリ映画『紅の豚』の歌姫ジーナの生きた100年を歌にしてコンサートで披露したい
-
【加藤登紀子さん82歳】人生最大の「まさか」は「結婚」。世間を驚かせた獄中結婚の理由は「説明できない」
